限られた予算でも有効活用すれば楽しい生活が送れます。家計の見直しでのちょっとした気付きやお得な買い物ができるネット通販やひと工夫でこんなに変わる食事メニューなんかを紹介していきます。
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持病があること。
私には遺伝性の病気があります。
父親の家系の病気で
父親の妹、つまり私にとって叔母は
私と同じ病気で
出産後に発作を起こし亡くなっています。

私も
今月に入りまた持病の発作が頻繁に起こり
日常生活を過ごすことにも支障がでてきています。
いつ回復するのか、いつ完治するのか
完治はしないのか・・・
何もわかりません。

こうして持病があり
身体にいわゆる「異常」があっても
頭は健康に働いているので
いろんなことを次から次へと考えてしまいます。

眠れない時は
「元気になったらしたいこと」
私はこればかり考えています。

昔のように習い事に通って
ミシンでいろんなものが作れるようになりたい。
おいしい料理を毎日作って
できる奥さんを演じたい(笑)

そして、やっぱり。
ママになりたい。

結局、何も答えはでないのです。
わかってはいるのですが
ついつい知らない間に考えちゃうんですよね。

人はこんな私を不幸だと思うかもしれません。
私だって、そんな風に感じることもあります。
でも、だからこそ分かる有り難さや嬉しさもあるんです。

元気になったら
私みたいな人を助けることができる何かに携わりたいです。
だから、痛いこと苦手だけど
頑張って乗り越えますෆ◕ㅂ◕ෆ

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私の持病のこと ~その1~
私には持病があります。
この病気の発症に気付いたのが5年ほど前。
ずっと体調が良くなったり悪くなったりを繰り返しています。

体調が落ち着いていると
薬を飲まなくてもいいんじゃないか
と思える時もあるほどなのですが

反対に体調が悪い時は
もう普通の日常生活が送れないのでは・・・
と思えてしまうほどです。

思い通りにいかない自分の体を恨んだこともありました。
自分の体なのに、大事に思えない時もたくさんありました。

この気持ちは家族に分かってほしいものなのに
うまく伝わらなくてもがき苦しんだ時期もありました。
そんな私の状況を見かねて、先生が家族に具体的に症状を説明してくれました。

病気になったことで良かったことがあるなんて
そんなきれいなことが言えたらいいけれど
今のところそういったことは見つかっていません。

欲しいと思っている赤ちゃんにも来てもらえず
やりたいことも制限されてしまって
ただただ今は、病気で我慢していることだけが頭に浮かびます。

でも、これじゃダメとも思っています。
気持ちだけでも前向きにならないと!
ううん、気持ちから前向きになって
行動もどんどん積極的になっていかないと!

病気なんて気力で直してやるぞっ!の精神で
今日も頑張って治療に専念します(♥ó㉨ò)ノ

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私達のこと ~その3~
最近の私たちの間で起こった出来事は
主人の嘘から始まりました。
それも、私が何回も「この件で嘘をつくな」と言っていたことだったのです。

嘘をつくなと言われるから黙っていたい
その心理は分かります。
人間であれば、誰だってそれは考えることだとも思います。

けれど、本当にこれまでのことを反省しているのであれば
「言いにくいけど、実際はこうなんだ」と
相談するかたちで話ができなかったのかなと思うんです。

そこで私が怒ってしまって話にならないのであればそれはまた別問題ですが
私は「嘘をつく」というところに対して怒っているわけで
その嘘をついた出来事に対しては口を挟むつもりはないのです。

何が正しくて何が間違っているのか、もうよくわからなくなってきました。
ここまでくれば、価値観の違いなのかもしれません。
結婚して7年、付き合ってほぼ毎日一緒に暮らして7年。

14年もたって「嘘をつくことが悪いことか否か」
こんなことを話し合わなければいけなくなるとは思っていませんでした。
正直、私はすごく悲しいです。

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私たちのこと ~その2~

私たちの出会いは大学でのクラブ活動です。
お子どもに関わるクラブに所属しているのは、みんな子どもが好きな人ばかり。
当然、主人も私も、子どもと一緒に遊ぶことを楽しいと思っていました。

最初は、5~10人ほどでの団体での行動が多かった私たちも
連絡先を交換してからは一気に仲良くなり
ふたりきりで会うことがあって、告白され、付き合うこととなりました。

当時私は、同時期に他に2名の方から告白を受け
誰と付き合ったらいいのかわからない状況でした。
田舎の小中学校でのほほんと生活してきて、そのうえ高校は女子校。
男の兄弟もおらず、恋は片思いばかり。

旦那と付き合ってみよう
そう思ったのは、旦那は「馬鹿」がつくほど正直者だと思ったからです。
そんなことわざわざ自分から言わなくてもいいのに
こんな風に感じたことがあったのです。

ここ数年、旦那から誠実さが消えてしまい
私が魅力的に思えなくなっているのは
この頃とはすっかり変わってしまったからだと思います。

少しずつ反省の色も見えてきてはいますが
どこまで気持ちを改めてくれるのか。
私だって、仮面夫婦でいい、なんて思ってはいないのです。

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私たちのこと ~その1~
毎日更新しようと思っていたブログを途切れさせてしまいました。
1番最後の更新の時まで
私は家事に仕事に、どちらも頑張ろうと必死でした。
そして、前向きでした。
でも、今はちょっと、どこに向かって突っ走っていけばいいのか
自分でもよくわからない状態になっています。

数年前から、私達夫婦は一変しました。
何か大きな決定的なことがあったというよりは
日々のすれ違いの積み重ねが大きくなっていたところに
ちょっとしたトラブルが起き
普通の夫婦であれば乗り越えられるところを私達は乗り越えらえなかった
一言で言ってしまえば、このような状態です。

主人は私のことを不憫だと思うのか
病気を発症させてしまったのは自分だという負い目を感じているのか
何が何でも離婚してやる!という姿勢ではありません。

私は私で、ひとりでは生活していけないことは分かっているので
主人のもとを離れたくても現実的に難しい状況です。

こうしたことが私達を仮面夫婦へと変えていったのでした。


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